DR AI × KINUKO — 医師の知見と、日本のシルク。

MEET THE DOCTOR

肌を知り、
人を想う。

一人ひとりの悩みに耳を澄ませ、
外側と内側、両方から美しさを考える。

真弓 愛AI MAYUMI, M.D.
真弓愛メディカルクリニック 院長 真弓愛先生
DERMATOLOGIST / AESTHETIC DERMATOLOGIST
SCROLL

悩んだ経験を、
誰かの希望に。

幼いころから、敏感な肌と強いニキビに悩んだ真弓愛先生。きれいになりたい一心で続けた過度な洗顔や刺激の強いケアが、かえって肌を追い込んでしまった時期がありました。

だからこそ、肌の悩みが心にまで及ぶことを知っています。その経験が、皮膚医学を志す原点になりました。

「悩みを抱える方の気持ちに寄り添い、
その人らしい美しさを一緒に見つけたい。」

症状だけで判断せず、その人の背景や想いまで丁寧に受け止めること。今も変わらない診療の姿勢です。

肌の外側と、
身体の内側を、ひとつに。

美容皮膚科と美容内科を融合し、肌・身体・心を総合的に捉える。目指すのは、年齢を重ねることを前向きに楽しむ「Happy Ageing」です。

01

Listen

まず、悩みに耳を傾ける。肌の状態だけでなく、生活や気持ちまで丁寧に見つめます。

02

Understand

医療の知見をもとに、必要なことを分かりやすく。納得できる選択を支えます。

03

Integrate

外側からのケアと内側からのアプローチを組み合わせ、健やかな美しさを育みます。

A LIFELONG FOCUS

肌の未来を、
レチノールとともに。

真弓愛医師は、長年にわたりレチノールの可能性に着目し、美容医療の知見と自身の経験をもとに研究・実践を重ねてきました。

PROTECT

守り

日々のケアで、
肌の土台を整える。

ACTIVE

攻め

必要な時期に、
集中的に取り入れる。

レチノールを、日々のケアで肌の土台を整える「守り」と、必要な時期に集中的に取り入れる「攻め」の両面から捉え、独自のスキンケア理論を構築。

自ら開発する化粧品にもレチノール関連成分を取り入れ、肌へのやさしさや使い続けやすさ、成分の安定性にもこだわっています。

「肌を守り、育て、
未来へつなぐ。」

今後もレチノールを美容医療と化粧品開発における重要な柱の一つとして、健やかな美しさを支える提案を続けていきます。

経験を重ね、
美と健康の
かかりつけ医へ。

AI MAYUMI, M.D.

  1. EDUCATION

    香川県立高松高等学校を経て、順天堂大学医学部を卒業

    医学の基礎を学び、医師としての歩みを始める。

  2. CLINICAL TRAINING

    香川県立中央病院

    内科・外科・救命救急センターなどで臨床経験を重ねる。

  3. DERMATOLOGY

    京都大学医学部皮膚科学教室

    京都大学医学部附属病院皮膚科をはじめ、医療機関で皮膚科診療に従事。

  4. 2010

    真弓愛メディカルを開院

    院長に就任。皮膚科、美容皮膚科、美容内科の視点を生かした診療を続ける。

  5. TODAY

    医学の知見を、毎日の美しさへ

    診療とともに、Dr AIのものづくりや美容情報の発信に取り組む。

QUALIFICATIONS

資格・認定

  • 日本抗加齢医学会認定専門医
  • 日本医師会認定産業医
  • 高濃度ビタミンC点滴療法認定医
    (点滴療法研究会認定)

※医療広告規則限定解除に基づく表示。詳細は公式サイトの法令順守ページをご確認ください。

SOCIETIES

所属学会

  • 日本皮膚科学会
  • 日本美容皮膚科学会
  • 日本抗加齢医学会
  • 日本抗加齢美容医療学会
  • 日本臨床抗老化医学会(JSCAM)
  • 点滴療法研究会
Dr ai. ドクター愛

FROM MEDICINE TO DAILY CARE

医師のまなざしを、
毎日のスキンケアへ。

診療の場で向き合ってきた、さまざまな肌の声。その知見と想いを、日々心地よく続けられるかたちにすることから、Dr AIのものづくりは始まります。

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真弓愛メディカルが入るGRACIAS TAKAMATSUの外観
GRACIAS TAKAMATSU TAKAMATSU, KAGAWA

OFFICIAL INFORMATION

真弓愛メディカル

香川県高松市東ハゼ町12-7
GRACIAS TAKAMATSU 2階・3階

肌と身体の両面から、一人ひとりの美しさと健やかさに寄り添うクリニック。